よくあるご質問
FAQ

窓用エアコンに関するご質問 お客様からよくいただくご質問と回答をご案内します。

「故障・異常」に関連するFAQ

  • A

    気温が低い場合、運転ボタンを押してもランプは点灯しますが運転しません。室温が20℃以下のときは、運転しないでください。


  • A

    室温が低温の状態で運転した場合、運転を停止します。※室温が20℃以下のときは、運転しないでください。


  • A

    最初の運転時に、温度設定を21℃にしていませんか。いったん運転を切り、しばらく待ってから25℃に設定して運転し、その後しばらくしてから温度調節をしてください。   室外側の吹き出し口が、窓や戸・すだれ等でふさがれていませんか。また、防水パッキンが倒れ、少しでも吹き出し口をふさいでいませんか。これらの場合は完全に開放してください。吹き出した熱風が再度吸い込まれて、充分に冷えません。   室内側の吹出し口の近くに、タンスなど冷風が当たるものはありませんか。冷風を吹き出しても、冷えた空気をまたクーラーが吸い込みますので、クーラーが部屋の空気が冷えていると判断しコンプレッサー(空気を圧縮する機械)が止まります。クーラーの前方には物を置かないで下さい。人が吹き出し口をふさぐほど近くにいても、同じようになることもあります。   フィルターが汚れていませんか。前面のフィルターを外して掃除してください。(外しかたは取扱説明書をご参考ください)   直射日光が窓やエアコンに当たっていませんか。強い直射日光が当たっていると、冷房能力が落ちます。スダレなどを吹き出し口から70cm以上離して取り付け、日光を防いでください。   広い部屋や日当たりの強い部屋では冷えにくい原因となります。   雷が近くで発生した時などは、誤作動を起こすことがあります。その際は、一度電源コードをコンセントから抜いて数分後に電源コードをセットしてください。   ルーバーが適切な位置になっていますか。空調効果を高めるためにルーバーで風向を調節してください。   送風または除湿運転になっていませんか。冷房運転に切り替えてください。


  • A

    コンプレッサーが本体に組み込まれているために、傾きやビスの緩み、窓枠との隙間などで正しく取付られていないことが原因で振動を引き起こすことがあります。また、振動が起こることによって異音が発生する場合もあります。正しく取り付けることで、これらの症状を少なくできます。


  • A

    固定レバーのネジを外してレバーを左にスライドさせると本体が外れます。


  • A

    部屋の湿度が80%をこえた状態で長時間運転すると機械の表面に露がつき少しずつ滴がおちることがあります。故障ではありませんので、こまめに拭きとるなどしてください。


  • A

    壁やじゅうたん・家具・衣類などのにおいがフィルターなどにしみ込んででてくることがあります。こまめにフィルターを掃除してください。


  • A

    「シュー」「シュー」という音はエアコンの内部に冷媒が流れている音です。「シャワ」「シャワ」と水をかきあげる音は内部でドレン水を自動的に処理している音です。故障ではありません。


  • A

    冷房運転時、お部屋の空気がエアコンから吹き出した冷たい風で冷やされ、霧状になることがあります。故障ではありません。


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