一部の製品では、庫内の温度調節のためヒーターの中央が黒く通電していないように見えますが、故障ではありません。
食パンなど調理物に水分が含まれている場合は、加熱することにより水分が蒸気となり、オーブントースターのドアの隙間から湯気となって出ることがありますが、製品品質および安全上の問題はありません。ただし、加熱し過ぎると焦げて煙が出ることがあります。必要以上に加熱しないようにしてください。 ご注意使用中は、本体から離れないでください。調理物が発火することがあります。必ず焼き具合を見ながら調理してください。
トーストは、パンの種類・大きさ・厚さ・枚数などにより、表面と裏面で焼け具合に差が出ることがあります。気になる場合は、途中で上下をひっくり返して焼いてください。
オーブントースターは、庫内の温度調節のためにサーモスタットが働き、ヒーターが自動的に消えたりついたりします。庫内の温度調節をするための動作であり、故障ではありません。加熱しない、または著しく温まりにくい場合は、点検・修理をご依頼ください。■修理料金の確認お手持ちの製品の品番をご入力いただくと、「修理料金の目安」をご確認いただけます。修理料金の目安はこちら■修理のご依頼方法修理はお買い上げの販売店へご相談・ご依頼をいただくか、小泉成器修理センターへご依頼ください。小泉成器修理センターへの修理お申し込みはこちら
5以下に合わせる時は6以上に回してからもどして合わせて下さい。途中で中止したいときは、タイマーつまみをOFF(切)にもどしてください。
はじめてご使用になるときは3分ほど空焼きしてください。 においや煙がでることがありますが故障ではありません。
餅は大きさ、種類によってふくらんでヒーターに付着し、発火する恐れがあるため、焼いているときは絶対に本体から離れず、焼き具合を見ながら焼いてください。
・調理後の熱いドアガラスに水をかけないでください。ドアガラスが割れることがあります。 ・トレーに水を入れる蒸し物調理はしないでください。 ・調理物やアルミホイルがヒーターに接触しないよう注意してください。
・電源プラグを抜き、炎が消えるまでドアを開けないでください。ドアを開けると空気が入り、炎が大きくなり危険です。 ・水をかけないでください。ドアガラスが割れたり、感電の恐れがあります。
1本のものと2本のものとあります。※機種により異なります