よくあるご質問
FAQ

ヘアドライヤーに関するご質問 お客様からよくいただくご質問と回答をご案内します。

  • A

    ショート・発火・けがの原因となるため、すぐに使用を中止してお客様相談窓口へご相談ください。   実はそれNGです!やってはいけないドライヤーの使い方


  • A

    ショート・発火・けがの原因となるため、すぐに使用を中止してお客様相談窓口へご相談ください。   実はそれNGです!やってはいけないドライヤーの使い方  


  • A

    ・電源コードの屈曲や引っ張り、よじれは電源コードに負荷がかかり断線し、ショート・発火・けがの原因となるため、余裕をもってご使用ください。   ・本体に電源コードを巻きつけての収納は、断線し、ショート・発火・けがの原因となるため行わないでください。   ・切替スイッチはゆっくり動かしてください。早く動かすと故障の原因になります。  実はそれNGです!やってはいけないドライヤーの使い方  


  • A

    ご使用後は、必ず電源を切って電源プラグをコンセントから抜いてください。本体が冷めてから、保管してください。   【ご注意】・本体に電源コードを巻き付けないでください。また、電源コードを束ねたまま使用しないでください。電源コードがねじれて、断線・ショート・火災、感電の原因となります。  ・電源コードを傷付けたり、破損したり、加工したり、無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったりしないでください。また、重い物をのせたり、はさみこんだり、高音部に近づけたりしないでください。電源コードが破損し、火災や感電の原因となります。  ・浴室や湿気の多い場所に保管しないでください。絶縁劣化により感電することがあります。  ・ヘアピンなど他の物と一緒に保管しないでください。本体内部に入り込んだ場合、故障の原因となります。  ・本体に整髪料や化粧品が付いたまま放置しないでください。本体が劣化して、色落ちや故障の原因となります。


  • A

    電源コードブッシュは、電源コードの屈曲・引っ張りなどが起こりにくいようにする役割をしています。切れた状態で使用をすると断線し、ショート・発火・けがなどの原因となりますので、ただちに使用を中止し、お買い上げの販売店またはお客様相談窓口へ点検・修理をご相談ください。


  • A

    使用時以外はスイッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。また、感電やショートして発火する恐れがあるため、電源プラグを抜くときは、電源コードを持たずに必ず先端の電源プラグを持って引き抜いてください。


  • A

    温風でご使用中に、持ち手(ハンドル)があたたかくなる場合がありますが異常ではありません。ただし、手で触れられない熱さになっている場合や変形がある場合は、お客様相談窓口へお問い合わせください。


  • A

    他の器具と併用すると分岐コンセント部が異常発熱して発火することがあります。延長コードは使用しないでください。


  • A

    ・大風量のヘアドライヤーは、一般的なヘアドライヤーより風の取り込み量が多いため、温風温度が低くなります。(TUBO運転時など)  ・外気温度(室温)が低い場所で使用していませんか? 外気を取り込んで温風にするため、外気温度が低い場所で使用すると、温風温度も低くなります。


  • A

    電圧切替スイッチをご確認ください。 日本国内で使用する場合は「100-120V]に合わせます。 ※電圧切替スイッチを「200-240V」に合わせて、AC100-120V地域で使用すると乾燥・整髪に充分な温風が出ません。メインスイッチを「OFF」にして、電圧切替スイッチを「100-120V」に合わせてからご使用ください。


PAGE TOP