よくあるご質問
FAQ

カーリングドライヤーに関するご質問 お客様からよくいただくご質問と回答をご案内します。

  • A

    先玉ボリュームキャッチブラシの使いかた   ロールキャッチブラシの使いかた   ブローアイロンブラシの使いかた


  • A

    マイナスイオン発生時の音であり、異常ではありません。 また、マイナスイオン発生時に特有の臭いがすることがありますが、人体に害はありません。


  • A

    切替スイッチはゆっくり動かしてください。早く動かすと故障の原因になります。電源コードの屈曲や引っ張り、よじれ、本体への巻きつけは、電源コードに負荷がかかり断線し、ショート・発火・けがの原因となるため余裕をもってご使用ください。  


  • A

    ご使用後は、必ず電源を切って電源プラグをコンセントから抜いてください。本体が冷めてから、保管してください。   【ご注意】・本体に電源コードを巻き付けないでください。また、電源コードを束ねたまま使用しないでください。電源コードがねじれて、断線・ショート・火災、感電の原因となります。  ・電源コードを傷付けたり、破損したり、加工したり、無理に曲げたり、引っ張ったり、ねじったりしないでください。また、重い物をのせたり、はさみこんだり、高音部に近づけたりしないでください。電源コードが破損し、火災や感電の原因となります。  ・浴室や湿気の多い場所に保管しないでください。絶縁劣化により感電することがあります。  ・ヘアピンなど他の物と一緒に保管しないでください。本体内部に入り込んだ場合、故障の原因となります。  ・本体に整髪料や化粧品が付いたまま放置しないでください。本体が劣化して、色落ちや故障の原因となります。


  • A

    他の器具と併用すると分岐コンセント部が異常発熱して発火することがあります。 延長コードは使用せず、定格15A以上のコンセントを単独で使用してください。


  • A

    使用時以外はスイッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜いてください。また、感電やショートして発火する恐れがあるため、電源プラグを抜くときは、電源コードを持たずに必ず先端の電源プラグを持って引き抜いてください。


  • A

    ご使用後は、必ず電源を切って電源プラグをコンセントから抜いてください。本体が冷めてから、お手入れしてください。   本体のお手入れ方法本体の汚れは薄めた中性洗剤を含ませた布で拭き取ってください。その後、洗剤が残らないように乾いた布でもう一度拭き取ってください。※ベンジン、シンナー類は器具を傷めるため使用しないでください。   アタッチメントのお手入れ方法 本体より外し、付着した抜け毛やほこりなどを取り、中性洗剤でよく洗って、十分すすぎ洗いした後、よく乾燥させてください。 ※アタッチメントが濡れたままでご使用になりますと、感電、故障の原因となります。   吸込口フィルターのお手入れ方法吸込口フィルターを左に回し本体から外します。 吸込口フィルターに付いたほこりや髪の毛などを、やわらかい歯ブラシなどで取り除きます。お手入れが終わったら、吸込口フィルターを本体に押し込み右に回して取り付けます。※吸込口フィルターの汚れは、風量を少なくさせたり、温風が熱くなり髪がこげたり、発火・やけどの原因となりますので、こまめに(月1回以上)お手入れしてください。  【ご注意】・本体をぬらしたり、アタッチメントがぬれたままの状態で取り付けないでください。感電、故障の原因となります。 ・ヘアピンなど他の物といっしょに保管しないでください。 本体内部に入り込んだ場合、故障の原因となります。 ・本体やアタッチメントに整髪料や化粧品が付いたまま放置しないでください。 本体やアタッチメントが劣化して、色落ちや故障の原因となります。


  • A

    仕様であり、異常ではございません。


  • A

    電圧切替スイッチをご確認ください。 日本国内で使用する場合は「100-120V]に合わせます。 ※電圧切替スイッチを「200-240V」に合わせて、AC100-120V地域で使用すると乾燥・整髪に充分な温風が出ません。メインスイッチを「OFF」にして、電圧切替スイッチを「100-120V」に合わせてからご使用ください。


  • A

    温風で髪をセットした後、仕上げ時に「COOL」の風を当てると、スタイリングが長持ちします。


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