・屋内では電波が弱い場合があるためラジオの雑音が気になるときは、 なるべく窓ぎわの電波の届きやすい場所でご使用ください。 AM放送は、アンテナが内部にありますので、一番受信感度が良い場所に移動してください。FM放送は、ロッドアンテナを一番受信感度が良い方向に向けてください。 ・テレビなどの電気製品と同時に使用していませんか。 離すか、原因と思われる機器の電源を切ってご使用ください。 ※自動車の近くや工場、送電線のそばなどでは、雑音が入る場合があります。 ※AM放送の送信所の近くでは、音のゆがみや混信が発生する場合があります。
・CD-R/CD-RWでは、ディスクや記憶に使用したレコーダーの状態によって再生できない場合があります。CDを替えて試してください。 ・CDに傷はありませんか?CDを替えて試してください。 ・CDが汚れていませんか?汚れを落としてください。 ・強い振動を与えていませんか?振動を与えないでください。 ・乾電池が消耗していませんか?新しい乾電池と交換してください。 ・レンズが汚れていませんか?お手入れのしかたを参考にレンズのお手入れをしてください。 【結露について】 周辺の温度が急激に変化した場合、レンズが結露することがあります。 レンズに水滴が付いた状態では正しく演奏できません。 このような場合、電源を入れ、CDドアを開けたまま約1~2時間経ってから使用を開始してください。
・保護シートを取りはずしていますか?CDドア内部にCDレンズ保護シートがはめられています。ご使用前に保護シートを取り外してください。 ・ファイナライズ処理(通常のCDプレイヤーで再生できるようにする処理)をされていないCD-R/CD-RWディスクでは再生できません。 ・CD-R/CD-RWでは、ディスクや記憶に使用したレコーダーの状態によって再生できない場合があります。CDを替えて試してください。 ・コピーガード付のCDは再生できない場合があります。 ・直接音楽ファイルを記録したディスク(MP3ディスクやWMAディスクなど)は再生できません。 ・レンズが汚れていませんか?取扱説明書お手入れのしかたを参考にクリーニングしてください。 ・レンズに霧や水滴がついていませんか?CDを取り出して1時間ほどおいてください。 ・CDが汚れていませんか?汚れを落としてください。
本体のお手入れ 乾いた布などで拭いてください。 汚れがひどいときは、中性洗剤をうすめて布にふくませ、よく絞ってから汚れを拭きとってください。その後、から拭きしてください。 【ご注意】 ベンジンやアルコール、シンナーなどでは拭かないでください。本体を傷める原因となります。 レンズのお手入れ ごみやほこりがついたときは、レンズを市販のブロアーで2~3回吹き、ブロアー先端のブラシでごみやほこりをはき出します。最後にもう一度レンズをブロアーで拭いてください。 【ご注意】 レンズには指紋や汚れをつけないようにしてください。
Bluetooth機器をつないでCDシステムをスピーカーとして使用することはできますが、CDシステムの音源をBluetoothスピーカーで再生することはできません。
使用できません。
リボンを電池の下に敷いてセットします。 電池を取り出すとき、リボンを引っ張ることで電池が取り出しやすくなります。
できません。PC等で削除してください。
CDメカは、CDの面に光を当てて、その光の反射より信号を読み取り、音楽を再生します。CD-R、CD-RWは通常のCDより反射率が低いため、反射が弱く読み取れない場合があるためです。
MP3、WMAファイルは、音楽データを圧縮したものであり、圧縮ファイルに対応した機器でなければ再生は出来ません。